実質年率 年4.5%〜年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円〜500万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間
月々の返済 2,000円〜
保証人の有無 不要
在籍確認 電話
 

  • 申し込みから審査、融資まで全てWEBで完結
    ※書類の不備などによっては希望に添えない場合があるようです
  • 30日間無利息キャッシング
    ※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録と、WEB明細利用の登録が必要です。
  • 平日14時までのWEB契約完了で指定口座に即日振込が可能
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プロミスってどんなカードローン

プロミスのカードローンは借りやすいのが特徴です。

消費者金融系のカードローンの中では低金利なのも魅力。 業界最低金利を宣伝する業者は多くありますが、どれも多額の借入をしたケースばかりで、借入額が10万円以下の主婦や学生には法定金利の上限である18%が設定されるのが定番です。 しかしプロミスは17.8%と若干低く抑えられています。 わずか0.2%ですが積み重なると馬鹿にできませんのでプロミスを利用するメリットは長期的に見ると大きいと言えますね。

自営業者(個人事業主)でもプロミスで借りれる?

プロミスは自営業の方でも定期的に収入を得ている方であれば借入することが可能です。

口コミでは「年収200万円に満たない小規模農家」や「収入が不安定な飲食店経営者」でも借りられたという報告があります。 ただし年収が少ない場合には借入上限額が低く設定されてしまう傾向があります。 一身上の都合や一時的不況の影響を受けて前年の年収が目減りすると、借入上限を低く評価される可能性があります。 事業の調子がいい時は多く借入でき、逆に悪い時はそれほど借りられませんから、事業が好調の時を狙って余裕があるうちにカードローンの契約を済ませることをおすすめします。

自営業者は総量規制の対象外

自営業者は総量規制の対象外となります。 プロミスが認めれば総量規制の上限以上に借入できるメリットがありますが、その場合は多くの書類を求められ手続きが煩雑になります。

プロミスの自営者ローンとは?

プロミスが個人事業主のために提供しているカードローンが「自営者ローン」です。 一般的に複雑な手続きが必要になる個人事業主向けの融資を、カードローンで借入する感覚で受けられる手軽さが魅力です。

融資上限は300万円と事業用の融資額としては高くはありませんが、限度額までなら何度でも好きだけ借入でき、借入の手続きもWEBで完結するなど使い勝手が良さが魅力です。 最短で申請当日に融資を受けることができるので、突然の資金繰りトラブルにも十分に対応できます。

プロミスの自営者ローンとフリーキャッシングの違いは?

プロミスの自営者ローンは一般の方が利用できるプロミスのカードローンとは異なる点がいくつかあるので注意が必要です。比較表を作成してみました。

スペック \ 商品 自営者カードローン フリーキャッシング
資金使途 生計費および事業費 生活費
(個人事業主の方は生計費および事業費)
限度額 300万円まで 500万円まで
金利(実質年率) 6.3%~17.8% 4.5%~17.8%
遅延損害金(実質年率) 20.00% 20.00%
返済期間・返済回数 最終借入後最長6年9ヶ月・1~80回 最終借入後最長6年9ヶ月・1~80回
担保・保証人 不要 不要
30日間無利息サービス 無し 初回借入日の翌日から30日間
必要書類 ・本人確認書類
・収入証明書類
・事業実態を疎明にする書類
・本人確認書類
・収入証明書類(借入額が50万円を超える場合のみ)

自営者カードローンもフリーキャッシングも、資金使途は生活費でも事業資金でも自由に使うことができます。

最大の違いは個人事業主しか借入できないことです。 そのため個人に適用される総量規制の対象になりません。 年収の3分の1までに借入額が制限されてしまう総量規制、この法律のために必要な借入ができずに涙を飲んだ方も多いでしょう。

自営者ローンなら総量規制で定められる限度額近くまで借入している状態でも、それを超えて借入を受けることが可能なんです。 ただ気をつけたい点もあります。 一般のカードローンより最低金利が1.8%ほど高くなっていますから、100万円を超える多額の借入をする場合は注意が必要でしょう。 また自営者ローンには無利息期間がありませんので、最初から金利をちゃんと頭に入れて利用してください。

プロミスの自営者ローン必要書類は?

自営者ローンに申し込む際に必要となる書類には大きく分けて「本人確認書類」「収入証明書」「事業実態があることを証明する書類」の3つのタイプがあります。

本人確認書類

本人確認書類は申し込む本人のものが必要になり、「運転免許」「パスポート」「健康保険証と住民票」のいずれかの書類を提出します。 住所など証明書の記載内容に不備があると仮に審査に通っても後で契約を解除されブラックリストに入れられますから、提出前に確認し誤りがある場合は修正しておきましょう。

収入証明書

収入証明書には「確定申告書」と「青色申告決算書(もしくは収支内訳書」の2点が必要になります。 事業実態があることを証明する書類には「営業許可証」「受注書」「発注書」などの書類から1点が必要です。 これらの書類はいずれも事業活動をする上で作成されるものですから、個人事業主の方であればすぐ用意できるでしょう。

カードローン以外の借入先

個人事業主の方は政府機関からも融資を受けることが可能です。

カードローン以外の借り入れ方
  • 日本政策金融公庫
  • 中小企業制度融資

日本政策金融公庫

有名なのは「日本政策金融公庫」です。 日本政府が出資する政府系金融機関で、国を支える国民生活事業や農林水産事業のサポートから、最も数の多い一般の中小企業の資金支援まで幅広く行っています。 申し込みから融資を受けるまでにかかる時間はおよそ1ヶ月ほどで、事業者であれば誰でも申し込むことができます。 融資を受けられるまで時間がかかるデメリットがありますが、金利の低さを考えれば気になりません。

中小企業制度融資

もうひとつは「中小企業制度融資」です。 都道府県、金融機関、信用保証協会などが事業者を資金面でバックアップするために作られた制度です。 日本制作金融公庫に比べ事業内容が限定され、融資までに長い時間を必要としますが、その分金利が低く抑えられています。 肝心の融資額は都道府県によって大きく異なります。

フリーランスと自営業(個人事業主)の違いは?

フリーランスと自営業者は一般には大きな差が無く、ほとんど同じと認識されることが多いです。

税務署に開業届を提出していれば個人事業主という法律的区分がされますが、そうでないフリーランスと自営業者に法的違いはありません。 そのため、フリーランスがカードローンを受ける際の各種条件は自営業者の方と同じになります。

自営者カードローンの申込方法と借入までの流れ

プロミスの自営者カードローンは通常のフリーキャッシングと異なり、インターネットからの申し込みは出来ません。自営者カードローンを利用したい時は、以下のいずれかの方法で申し込んでください。

  • プロミスコール(電話番号:0120-24-0365)
  • 自動契約機
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)

電話で申し込みをした場合でも、自動契約機か店頭窓口での契約が必須になりますので、お近くのプロミス自動契約機で申込むのをおすすめします。

プロミスの自動契約機は全国に約1,000台設置されていますので、生活圏のどこかに利用できる契約機があるかと思われます。

まとめ

自営業の方がプロミスから借入する場合、一般のカードローンに加えて自営者ローンを利用することができます。 2種類の借入先があるわけですから心強いですが、事業実態を示すことができなければ自営者ローンは利用できないので注意してください。

プロミスなど消費者金融を利用したくない場合は政府系の金融機関から融資を受けることも可能です。 事業内容にしっかりとした将来性があるなら、始めから金利の低い政府や自治体が提供する融資制度を利用するのがおすすめです。

実質年率 年4.5%〜年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円〜500万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間
月々の返済 2,000円〜
保証人の有無 不要
在籍確認 電話
 

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