レイクALSAの返済は、5つの返済方法から行うことができます。手数料無料や、時間を気にせず利用できる返済方法もあります。返済について知っておくことで、それぞれに合った方法で返済を選ぶことができます。ここでは、レイクALSAの返済についてまとめました。

レイクALSA返済方法

レイクALSAの返済方法は、「WEB返済」、「新生銀行カードローン レイクATM」、「自動引き落とし」、「提携ATM」、「銀行振込み」の5種類があります。「WEB返済」は会員ページから、インターネットバンキングを利用して返済する方法です。

24時間手数料無料で、1円単位で返済金額が指定できます。「新生銀行カードローン レイクATM」も、1円単位で返済できます。営業時間は平日と土曜日の7:30〜24:00、日曜日と祝日の7:30〜22:00です。毎月第3月曜日は7:30〜20:00となりますので、注意してください。手数料は無料です。「自動引き落とし」は、利用者が指定した口座から毎月自動で返済額が引き落とされます。手数料は無料です。「提携ATM」は、コンビニや提携銀行ATMを利用する返済方法です。返済に利用できるのは、セブン銀行、イーネットATM、ローソン銀行ATM、イオン銀行ATM、東京スター銀行ATM、西日本シティ銀行ATM、第三銀行ATM、三井住友銀行ATM、三菱UFJ銀行ATMです。返済金額は、原則1,000円単位となります。手数料は無料です。「銀行振込み」は、1円単位で返済金額を指定できますが、手数料がかかります。

レイクALSAの返済日は?

返済日は、利用者が自由に指定できます。レイクALSAの公式サイトでは、給料日の2〜3日後に設定することをおすすめしています。確実に返済していくためにも、余裕のあるうちに返済する方が良さそうです。「自動引き落とし」の場合は、返済日が毎月14日又は27日と決まっています。給料日に合わせて、どちらかを選択できます。

返済日より早く返済することも可能

返済日の14日前から返済が可能です。15日以上前に返済した場合は前月分の追加返済として処理されます。あらためて当月分の返済が必要となるので、気をつけてください。

返済日の確認方法

返済日は、会員ページから確認できます。返済日をうっかり忘れそうな場合は、返済日前や返済日後にメールが届く、お知らせメールサービスも利用できます。アプリを利用している場合は、プッシュ通知の設定もできます。

返済日を変更できる

返済日を変更する場合は、まずはレイクALSAに電話で連絡をし、返済日を変更したい旨を伝えます。その後、会員ページや新生銀行カードローン レイクATM、郵送、電話で返済日の変更ができます。

レイクALSAの返済金額はいくら?

2018年3月末までの申込者は「残高スライドリボルビング方式」での返済となります。 利用残高に応じて、毎月の返済額が変動する方式です。毎月の最低返済額は契約により異なりますが、目安として利用額が10万円以下の場合、月々4,000円となります。 2018年4月以降の申込者は「元利定額リボルビング方式」での返済となります。利用残高に関係なく、毎月定額の返済額を支払います。毎月の最低返済額は、利用額が10万円以下の場合、月々4,000円となります。

レイクALSAの返済まとめ

レイクALSAは、さまざまな方法で返済ができ、銀行振込み以外は手数料無料で利用できます。返済日も利用者の都合に合わせて選ぶことができ、前もって返済することや返済日の変更もできるので、自由度が高いといえます。

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